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Windows で Linux ファイルシステム LVM + Ext4 のディスクをマウントするには?

2015年12月15日 2015年12月15日
mount

Windows で Linux ファイルシステム Ext4 のディスクをマウントするには?
Ext3Fsd が、おそらく、最も簡単なツールだと思います。 ただ、Ext3Fsd では、LVM + Ext4 のディスクをマウントできませんでした。(おまけ参照) Ext3Fsd 以外にも 色々とツール(Explore2fs、Ext2 IFS、DiskInternals Linux reader、Ext2Readなど)を探しましたが、結局、うまくマウントできませんでした。

そこで、色々と考えた末にたどり着いたのが、仮想化マシンでLinuxを起動させて そこにマウントすれば良いことに気づきました。 早速、VWWare に Debian をインストールして、そこに物理HDDを接続させてマウントさせてみると、なんと、簡単にマウントできてしまったので、 備忘録もかねて、記事にしてきます。
どうしても Linux のディスクをWindows で参照しなければならない場合は、 とりあえず、Windowsのマシンにディスクが挿せて、認識できるなら、ほぼマウントできると思いますので、何かの参考にならば幸いです。

Ext4(4th Extended file system) とは、
Linuxのファイルシステムで、ジャーナリングファイルシステムの一つです。
前バージョンのExt3から良い点を引き継ぎ、大容量化への対応、高速化への対応を図ったバージョンが Ext4 で、 デフォルトファイルシステムとしても多くのLinuxディストリビューションで採用されています。 また、Windowsでいうところの FAT32やNTFS のファイルシステムでは、断片化が進み速度が低下するという短所がありますが、 Ext3, Ext4では、断片化が少ないとされています。 そのため Windowsで行うデフラグ(断片化修復)などを行う必要性がほとんどないとされています。

Windows で Linux ファイルシステム LVM + Ext4 のディスクをマウントする

先にも書いたように VMWare(仮想マシン)にLinuxをインストールし、 そのVMWareのLinuxから ディスクをマウントさせてみます。 ここでは、マウントするディスクがもともとUbuntu ( Debian系 ) だったこともあり、軽量のDebianをインストールし、マウントしてみました。

以降は、VMWareに既に Debian がインストールされているものとして解説します。


VMWare(仮想マシン)にマウントするディスクを接続する

まず、Windows(物理マシン)にマウントするディスクが物理的に正しく接続されている必要があります。(ディスクが認識できている状態でないと正しく動作しません。)

Windows 8であれば、
[ コントロールパネル ] – [ システムセキュリティ ] – [ ハードディスク パーティション作成とフォーマット ] でディスクの認識ができているか確認することができます。

Windows 8 ディスク管理

正しく認識できていれば、次に、VMWare(仮想マシン)にマウントするディスクを接続します。

  1. VMWare(仮想マシン)が電源断状態であることを確認し、VMWarePlayerの設定画面を表示します。
    VMWare 設定

    設定画面を開くときに管理者権限が必要となりますので、以下のように確認画面が表示されると思います。
    [ はい ]をクリックし、次へすすみます。

    管理者権限確認画面

  2. VMWarePlayerの設定画面から [ 追加(A)… ] をクリックします。
    VMWare 設定
  3. 追加画面から[ ハードディスク ] を選択し、 [ 次へ ] クリックします。
    VMWare 設定
  4. 次の画面からディスクの接続形式を選択し、 [ 次へ ] クリックします。
    VMWare 設定

    ここで選択するディスクの接続形式は、(あくまで仮想ディスクなので)物理的なディスクの接続形式に従う必要はありません。 マウントするディスクを物理的に SATA で接続していたとしても、必ずしも SATA を選択する必要はありません。 むしろ、仮想マシンに既に接続してある仮想ディスクの接続形式と異なる形式を選択しない方が無難でしょう。

    ここでは、単純にディスクをマウントしてファイル操作したいだけなので、 Debianをインストールした仮想ディスクの接続形式(ここではIDE)と同じものを選択するようにします。(一番、問題が少ないと思います。)


  5. 次の画面から [ 物理ディスクを使用 ] を選択し、 [ 次へ ] クリックします。
    VMWare 設定
  6. 次の画面から デバイスでマウントするディスクを選択、使用方法で [ ディスク全体を使用 ] を選択し、 [ 次へ ] クリックします。
    VMWare 設定

    デバイスの選択では、”PhisicalDrive2” のように最後に数値がついていて、 先のWindowsのディスク確認で表示された “ディスク 2” の数値に相当しているようです。

    ディスク全体でなく一部のパーティションを選択することもできます。
    [ 個別のパーティションを使う ] を選択し、次へをクリックすると、以下のようにディスクのパーティションを確認することもできます。
    VMWare 設定

  7. 次の画面から 仮想ディスクファイルの指定し、 [ 完了 ] クリックします。
    VMWare 設定

    ここで使用される 仮想ディスクファイル は、物理ディスク情報を保存するためのファイルで、もちろん 物理ディスクをコピーするわけではありません。 ( 実際のファイルサイズは、約1K 程度です。 )
    特にファイル名にこだわりが無ければ、デフォルトで表示されているファイル名でOKです。


  8. VMWarePlayerの設定画面に戻ったら、ディスクが追加されていることを確認します。
    VMWare 設定

ここまでできれでは、OKです。


VMWare(仮想マシン)でディスクをマウントする

ディスクの接続ができたら、設定画面を終了し、仮想マシン(ここでは WMWare ( Debian ) )を起動します。
起動、ログインし、プロンプト画面からマウントをしてみます。

  1. まずは、ディスクが認識できているか確認します。
    # dmesg コマンドで接続しているディスクを確認します。
    $ dmesg|grep sd
    ...
    [    2.024813] sd 0:0:0:0: [sda] 41943040 512-byte logical blocks: (21.4 GB/20.0 GiB)
    ...
    [    2.058381] sd 0:0:1:0: [sdb] 5860533168 512-byte logical blocks: (3.00 TB/2.72 TiB)
    ...
    
    # fdisk コマンドで接続しているディスクのパーティションを確認します。
    $ fdisk -l
    
    Disk /dev/sda: 21.5 GB, 21474836480 bytes
    255 heads, 63 sectors/track, 2610 cylinders, total 41943040 sectors
    Units = sectors of 1 * 512 = 512 bytes
    Sector size (logical/physical): 512 bytes / 512 bytes
    I/O size (minimum/optimal): 512 bytes / 512 bytes
    Disk identifier: 0x0009cd04
    
       Device Boot      Start         End      Blocks   Id  System
    /dev/sda1            2048     3905535     1951744   82  Linux swap / Solaris
    /dev/sda2   *     3905536    41940991    19017728   83  Linux
    
    WARNING: GPT (GUID Partition Table) detected on '/dev/sdb'! The util fdisk does not support GPT. Use GNU Parted.
    
    
    Disk /dev/sdb: 3000.6 GB, 3000592982016 bytes
    255 heads, 63 sectors/track, 364801 cylinders, total 5860533168 sectors
    Units = sectors of 1 * 512 = 512 bytes
    Sector size (logical/physical): 512 bytes / 512 bytes
    I/O size (minimum/optimal): 512 bytes / 512 bytes
    Disk identifier: 0x00000000
    
       Device Boot      Start         End      Blocks   Id  System
    /dev/sdb1               1  4294967295  2147483647+  ee  GPT

    ここでは、
    /dev/sda が既存の20GBのディスク で
    /dev/sdb が 新しい 3TBのディスク が正しく認識できているようです。
    パーティションは、/dev/sdb1 のみで GPT となっているのが確認できると思います。


  2. 次に LVM + Ext4 のはずなので、LVM情報を確認しておきます。
    # 物理ボリューム を確認します。  
    $ pvscan
      PV /dev/sdb1   VG my_volume_group   lvm2 [2.73 TiB / 9.22 GiB free]
      Total: 1 [2.73 TiB] / in use: 1 [2.73 TiB] / in no VG: 0 [0   ]
    
    # ボリュームグループ を確認します。  
    $ vgscan
      Reading all physical volumes.  This may take a while...
      Found volume group "my_volume_group" using metadata type lvm2
    
    # 論理ボリューム を確認します。  
    $ lvscan
      ACTIVE            '/dev/my_volume_group/opt_lv' [2.72 TiB] inherit
    
    $ ls -l /dev/mapper/
    合計 0
    crw------T 1 root root 10, 236 12月 14 19:18 control
    lrwxrwxrwx 1 root root       7 12月 14 19:18 my_volume_group-opt_lv -> ../dm-0

    情報として大事なのは、lvscan で マウントしたい論理ボリュームが ACTIVE となっているかどうかです。

    個人的に試した限りでは、全ての場合において ACTIVE となっていたので、特に問題ないと思いますが、 もし、ACTIVE でない場合は、vgchange コマンドでアクティブにします。

    # ボリュームグループ を ACTIVE にします。  
    $ vgchange -a y my_volume_group
      vgchange -- volume group "my_volume_group" successfully activated

  3. 次に 実際にマウントしてみます。
    # マウントするディレクトリを作成します。 
    $ mkdir /var2
    
    # 論理ボリューム をマウントします。 
    $ mount /dev/my_volume_group/opt_lv /var2
    
    # 正しくマウントできたか ls コマンドで確認します。 
    $ ls /var2
    aaa.txt  lost+found  samba  test.txt  tmp  data
    ...

    上記のように ls コマンドなどで正しく見えればOKですね。



(おまけ)Ext3Fsdでマウントしてみる

先にも書きましたが Linuxのディスクを Windows 上でマウントするツールとしては、Ext3Fsd は有名どころだと思います。 (ダウンロード先は、http://sourceforge.net/projects/ext2fsd/files/ です。)

現在(2015.12)の最新ファイルは、Ext2Fsd-0.62.exe (2.8 MB) のようです。 そちらをダウンロードし、インストールすれば、普通に使えるようになります。

一応、今回の LVM + Ext4 のディスクをマウントした様子を以下に簡単に解説してみます。


  1. Ext2 Volume Manager を起動します。

    起動時に、管理者権限が必要となりますので、以下のように確認画面が表示されると思います。
    [ はい ]をクリックし、次へすすみます。

    管理者権限確認画面

    起動すると以下のように、現在、認識しているディスクがすべて表示されます。

    ext2fsd マウント

    ここでは、LVM + Ext4 のディスクは、RAW で認識されています。
    LVMを使っていない通常の Ext3 や Ext4 のファイルシステムのディスクであれば、以下のように表示されます。(LVMでなければ普通にExt3,Ext4は認識できました。)

    ext2fsd マウント

  2. ドライブ名設定(マウント)画面を表示します。

    先のようにRAW と認識しているので、マウントできなさそうですが、とりあえず、マウントしてみます。
    マウントするディスクを選択し、右クリックでメニューを表示し、[ Change Drive Letter ] をクリックします。

    ext2fsd マウント

    先のようにRAW と認識しているので、マウントできなさそうですが、とりあえず、マウントしてみます。
    マウントするディスクを選択し、右クリックでメニューを表示し、[ Change Drive Letter ] をクリックします。


  3. ドライブ名を指定します。
    ext2fsd マウント

    ここで、[ Add… ]をクリックし、ドライブ名を追加します。

    ext2fsd マウント

    Enter or Select a new drive letter で 割り当てる ドライブ名 を選択し、
    Which way to mount では、上から2番目を選択し、OK ボタンをクリックします。
    Which way to mount の各項目の意味は、以下のとおりです。

    • Mount via DefineDosDevice, …

      Windows APIのDefineDosDeviceを使用してドライブを割り当てます。 システムの再起動でマウント情報を消去されます。

    • Automatic Mount via MountMgr, …

      Windows の MountMgr + Ext2Mgrを使用してドライブを割り当てます。 Ext2Mgrが新しい検出すると、自動的にマウントし、ドライブ名を割り当てます。 USBなどのリムーバブルディスクであれば、ディスクが差し込まれれば自動的にドライブを割り当て、ディスクを抜いたらドライブは削除されます。 一時的にマウントしたい場合は、これを選択するのが無難だと思います。

    • Create a permanent MountPoint via Session Manager. …

      レジストリの変更を行い、DosDeviceとしてドライブ名を保存します。 これは、システムの再起動をしても常にマウントされ、固定ディスクで、常にマウントしたい場合にこれを選択すべきでしょう。

    最後に、Mount Point で先に追加したドライブ名を選択し、Done クリックし、マウント完了となります。

    ext2fsd マウント

  4. マウントしたドライブを確認します。
    エクスプローラ マウント

    エクスプローラを開くとマイコンピュータ 上に先にマウントした ドライブ名(ここでは Hドライブ)が見えるはずです。
    このドライブの中身を確認するために、ダブルクリックしてみてください。

    エクスプローラ マウント

    上記のように認識できないドライブで、フォーマットするように促されます。



結局、できなかったのですが、一応、備忘録のために手順を載せておきました。
通常のExt4のドライブであれば、普通に読み書きできたので、便利ではあると思います。


いかがだったでしょうか?
VMWare で簡単にマウントできたので、記事にしてみました。
どうしてもWIndowsしかないような状況では、手助けになるかもしれません。

Ext3Fsd では、
通常の Ext3 や Ext4 であれば、これで普通にドライブの中のディレクトリやファイルを確認することができたのですが、 LVMだと見れないようです。 LVM対応という記述を見たのでできるのかなぁと思いましたが、うまくできませんでした。 何かやり方があるのかもしれませんが、そこまで調べるより、VMWareでなんとかなるかなぁという判断で、VMWareでうまくいったので、詳しく調べていません。 もし、何かご存知の方があれば、コメントいただければ幸いです。
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